オープンデータを"続ける"ための小さな再スタート
BODIKディレクター 坂本 好夫 前回の記事「なぜ今、オープンデータなのか?」では、生成AI時代において、オープンデータが公共の意思決定を支える基盤になりつつある、という話をしました。 一方で、自治体の現場では、こ […]
なぜ今、オープンデータなのか?
BODIKディレクター 坂本 好夫 「ホームページにも情報を公開しており、情報公開請求制度もあるのに、なぜオープンデータに取り組む必要があるのか?」「オープンデータを公開しても、何の役に立つのかわからない」「人手も時間も […]
BODIKワークショップ「生成AIと一緒に考える、新しいアイデアのつくり方」
― 生成AIとオープンデータで共創する福岡市の未来 ― BODIKを運営する公益財団法人九州先端科学技術研究所(ISIT)は令和7(2025)年12月に設立30周年を迎えます。これまでご支援・ご協力いただいた皆さまへの感 […]
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FIWARE共同利用による広域データ連携基盤の実証
背景・目的 BODIKでは、全国の330を超える自治体が利用するオープンデータプラットフォーム「BODIK ODCS」を運用していますが、本サイトを発展させて持続可能にしていくために、TIS株式会社と連携協定を締結し、 […]
自治体標準ODS対応「オープンデータ一覧」の自動生成機能をリリース
BODIK ODCSサポートサービス・プレミアムプランの新機能として、自治体標準オープンデータセット(自治体標準ODS)のフォーマットに準拠した「オープンデータ一覧」の自動生成機能をリリースしました。 「オープンデータ一 […]
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BODIK ODCS 新たに有償サービスを提供開始
公益財団法人九州先端科学技術研究所(ISIT)は2024年7月1日、BODIK ODCSの新たな有償サービスの提供を開始しました。 昨今、全国の地方自治体の皆さまから、オープンデータカタログサイトの運営や更なる活用につい […]
大分市オープンデータアプリコンテスト
BODIKでも支援させていただいている大分市さんのオープンデータコンテストが開催されています。 応募期間は 令和5年11月1日(水)~ 令和6年1月31日(水)となっています。 大分市オープンデータアプリコンテスト イベ […]
大分市 スマホ向けアプリ開発講座
大分市さんから情報をいただきました。 Udemy Businessのオンライン講座で、Python、JavaScript、PHPといった言語だけでなく、React Nativeの講座もあり、無料で受講できるものとしては良 […]
自治体標準データセット(推奨データセットの見直し案)
地方自治体のオープンデータの利活用を推進する時に、複数自治体のデータをまとめて利用しようとした時に、データのフォーマットが揃っていないため、データクレンジングのコストがかかるという課題があります。(日本の自治体数は1,7 […]

