BODIK API

BODIK APIについては、ただいま準備中です。

BODIK WAPI

市町村の境界を越えて、推奨データセットを検索できるAPIです。

オープンデータカタログサイト BODIK ODCS で公開されているデータの中から、推奨データセット(デジタル庁が自治体のオープンデータの中で優先的に公開を推奨するデータ)に注目し、推奨データセットと思われるデータをAPIで利用できるようにするAPIサーバーの仕組み(WAPIと呼んでいます)を構築しています。

2022年9月現在、APIでご利用いただけるデータについて、自治体の範囲(対象エリア)とデータの品質に課題があると認識しています。WAPIについては、ブログでも随時記事をアップしてまいりますのでご参照ください。

BODIK ODCSに登録されたデータをAPIに変換
BODIK WAPIの利用について詳細(その1)

BODIK Location API(旧BODIK DX API) 2022年9月サービス終了

現在地などの位置情報に連動して、様々なデータを検索できるAPIです。
2022年9月にて、BODIK Location API のサービス提供を中止します。ご利用ありがとうございました。

BODIK Locaion API(BODIK DX API)は、企業による具体的なサービス実現のために必要なオープンデータを優先的に集め、統合されたオープンなAPIでアクセス可能とするサービスオリエンテッドなデータプラットフォームです。

BODIK Location APIは、これまでRapidAPIにてサービス提供してまいりましたが、新規利用申し込みは中止しております。現在、BODIK APIとして企画・開発中です。ご了承ください。