オープンデータ・スタートパック

BODIK ODCSを利用したオープンデータカタログサイトの公開までの作業を実施します。

オープンデータの取り組みを始めたいが、他業務で忙しく対応できない自治体のために、オープンデータの作成からBODIK ODCSを利用したオープンデータの公開まで責任をもって対応します。

自治体の担当者の方には、数回の打合せと、自治体公式ホームページにオープンデータの取り組みを始めた事を知らせるページを作成してもらうだけで、オープンデータの取り組みを始める事が可能です。

オープンデータ・スタートパックの内容

  1. オープンデータの作成
    登録するオープンデータのフォーマットを変換し作成します。推奨データセットが定義されている種類のデータは、推奨データセットのフォーマットに変換します。(作成するオープンデータは10ファイルまで)
  2. オープンデータカタログサイトの構築
    BODIK ODCSの色を決め、ロゴを作成、利用規約、取り組み指針の作成、問い合わせフォームのテストなど、サイト公開までに必要な作業を実施します。
  3. オープンデータ研修
    担当者向け、原課向けなど必要に応じたオープンデータ関連のオンライン研修を実施します。

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