UDCプレイベント「生成AIで自分のまわりがどう変わる?」

イベント概要

BODIKは、アーバンデータチャレンジ(UDC)の活動に賛同し、2026年度もBODIK賞を提供しています。

アーバンデータチャレンジ(UDC)2026で「BODIK賞」を提供いたします | 公益財団法人 九州先端科学技術研究所(ISIT)

アーバンデータチャレンジ(UDC)は、地域課題の解決を目的に、地方自治体・企業・大学・市民活動組織等が、データを活用してチャレンジするコンテストです。昨年度に引き続き、UDC2026において「BODIK賞」を授与いたします。今年度のBODIK賞の受賞対象は、6月にリリースした「BODIK APPsサイト」に登録された作品となります。BODIK APPsウェブサイト https://apps.bodik.jp/オープンデータやBODIK A


UDC2026の中間シンポジウムが2026年10月15日(土)に長崎で開催されるに先立ち、そのプレイベントとしてシビックテックイベントを開催いたします。

本イベントでは、BODIKがこれまで形成してきたシビックテック、オープンデータ、エンジニア等の人的ネットワークを活用し、生成AIの最新動向や活用方法について参加者同士ざっくばらんに情報交換いたします。

こんな方におすすめ

  • 生成AIとオープンデータを掛け合わせて身のまわりの課題解決に取り組みたい方。
  • Code for の活動に興味があるシビックテック関係者の方。
  • オープンデータ関連業務に携わる自治体職員の方。

開催概要

日時2026年10月16日(金)14:30-17:00
会場エンジニアカフェ
(福岡県福岡市中央区天神1丁目15−30福岡市赤煉瓦文化館1F)
内容生成AIをテーマとした基調講演・ミニハッカソンなど
主催ビッグデータ&オープンデータ・イニシアティブ九州(BODIK)
定員25名
参加費無料
参加申し込み「生成AIで自分のまわりがどう変わる?」参加申し込みフォーム

タイムテーブル

14:30 - 15:00オープニング
15:00 - 15:30基調講演
Code for Kanazawa
福島 健一郎 氏
15:30 - 16:00BODIKセッション
16:00 - 17:00Lightning Talk & パネルセッション
参加者同士で事例を共有しながら、生成AIの活用方法や今後の可能性についてざっくばらんに語り合います。
17:30 -懇親会(別会場・参加費実費・希望者のみ)

お問い合わせ

本イベントに関するお問い合わせはBODIKお問い合わせフォームからお知らせください。