BODIKが会員のみなさまと一緒に実施した調査や実証事業についてまとめています。
今後もデータを活用した実証を実施して行きますので、BODIKと一緒に実証を行いたい方はBODIK事務局までご連絡ください。
こちらから
FIWARE共同利用による広域データ連携基盤 実証実験
本実証は、九州先端科学技術研究所(ISIT)/BODIKとTIS株式会社(現TISI株式会社)が、共同利用型データ連携基盤「BODIK CityOS」を用いて実施しました。ISIT/BODIKが基盤構築とアプリケーション開発を、TIS株式会社が自治体ニーズ調査・分析とサービス設計を担い、4自治体とともに、既存システムを活かした広域データ連携の実現可能性を検証したものです。
詳細は準備中です。
平成26年度 総務省・オープデータ実証「情報流通連携基盤の公共施設等情報における実証」
実施機関:株式会社 豆蔵、 公益財団法人九州先端科学技術研究所(ISIT)
総務省サイト
http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/ictriyou/opendata/opendata03.html
開発者サイト
http://bodic.bodik.jp/
平成26年度 福岡市「行政データの利活用に最適なデータ提供のあり方に関する調査」
実施機関:公益財団法人九州先端科学技術研究所(ISIT)
福岡市サイト
報告書
https://www.city.fukuoka.lg.jp/soki/data/shisei/documents/Investigationreport_suitabledata.pdf
平成28年度 内閣官房「地方公共団体のオープンデータ取組推進に係る具体的施策の調査」
実施機関:NECソリューションイノベータ九州支社、 公益財団法人九州先端科学技術研究所(ISIT)
本調査事業で開発した「地方公共団体向けオープンデータパッケージ」をGitHub上に公開しています。
本実証にご参加いただいた自治体は、福岡市、久留米市、長崎県、京都府の4自治体となります。
福岡市オープンデータマップ
https://mapfukuoka.bodik.jp/
久留米市オープンデータカタログサイト
http://kurume.bodik.jp/
長崎県オープンデータカタログサイト(施行版)
https://nodcs.bodik.jp/
京都府オープンデータカタログサイト(施行版)
https://kodcs.bodik.jp/
