BODIK ODCSサポートサービスとは

BODIK ODCS (ボディック・オープンデータカタログサイト)は、公益財団法人九州先端科学技術研究所(ISIT)が提供しているオープンデータプラットフォームで、現在330自治体(*1)にご利用いただいているオープンデータ連携基盤サービスです。
BODIK ODCSを利用する事で自治体が独自のオープンデータカタログサイトを持つことが可能になります。

*1:2025年5月末時点



BODIK ODCSの特徴

無料

初期費用・運用費は無料ですので、予算を確保する必要はありません。

クイックスタート

指針、利用規約、お問い合わせフォームなどのテンプレートを用意しているので、手間をかけずに簡単にオープンデータの取り組み始めることができます。

選べるデザイン

色とロゴを指定できるため、すでにある自治体のホームページと違和感のないデータカタログサイトが構築できます。

BODIK ポータルカスタマイズサービスのご利用でオリジナルデザインでのサイト制作も可能です。

セキュリティ対策

ソフトウェアは定期的にアップデートしますのでセキュリティ面も安心です。

データ連携

データ連携基盤との連携も可能です。

※BODIK ODCSの詳細やご利用お申し込みはこちらをご覧ください。
https://odcs.bodik.jp/apply/

有償のプレミアムプラン

このたび、オープンデータ・プラットフォームを更に発展させ持続可能な形で提供し続けるため、BODIK ODCSサポートサービス プレミアムプランとして有償プランを導入いたしました。

BODIK ODCSサポートサービスのプレミアムプランでは、データ保存容量の大幅な増量や電話によるダイレクトな問い合わせ対応など、各種機能をオプションとして提供いたします。このほかにもオプションは随時追加予定です。



サポート充実のプレミアムプラン

料金

BODIK ODCSのご利用状況に応じて最適なプランをお選びいただけます。プランの詳細についてはお問い合わせください。

最新情報はご相談ください

  • 表記のプランとサービス内容は2025年6月現在のものです。
  • 自治体様のご要望をお伺いして独自プランの設定もご相談可能です。詳しくはお問い合わせください。

資料ダウンロード

BODIK ODCSサポートサービス資料(PDF形式)
BODIK ODCS利用規約(PDF形式)

お問い合わせ

BODIK ODCSサポートサービスに関するお問い合わせはフォームよりお寄せください。