九州オープンデータ推進会議(旧:BODIK自治体WG)

BODIKでは、オープンデータ化推進の課題を解決するための資料、技術、ノウハウを共有し、オープンデータに取り組む自治体を増やすことで、地域の課題解決の促進、経済の活性化に貢献するために、BODIK自治体WGを立ち上げ活動を行ってきました。

平成28年度からは名称を「九州オープンデータ推進会議」として活動の幅を広げていきます。

本会では、以下の内容に取り組んでいます。

  • 九州・山口地域の地方自治体がオープンデータに取り組み始めるための支援
  • オープンデータの取り組みの課題や活用事例の共有
  • オープンデータカタログサイトの共同利用
  • オープンデータの共通フォーマットの策定

オープンデータ化推進に取り組みたい自治体の方は、入会案内ページからご連絡ください。